中国へのご旅行や出張に便利な一枚、三井住友銀聯カード(UnionPay)

2010年06月24日

EC・ネット通販でもっとも大切なこと

ウェブアークの李(リ)です。

ちょうど1年前にアップされた『初受注』の記事の当事者は私でした。

今回はじめて、こちらのブログに投稿します。

そのお題となったのが、幻冬舎さまから弊社の山本にプレゼントしていただいた下記書籍の読書メモです。


ネットショップで年商1億をつくる 究極のおもてなし法

ネットショップで年商1億をつくる 究極のおもてなし法

  • 作者: 川連一豊
  • 出版社/メーカー: 幻冬舎
  • 発売日: 2009/09/18
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)





【おもてなし】の大切さ

この書籍で一番冒頭に書いているのが上記でした。

EC・ネット通販でもっとも大切なことはお客様への≪安心≫をいかに提供できるかということです。

リアル店舗のように実際に手で触り、見て、聞けない(質問)分、画面の中だけで≪安心≫を提供しなければいけません。

そのため、リアル店舗のような【おもてなし】を行い、リアル店舗よりも手間をかけることが大切というのがテーマとなっています。


『的確な例をあげた具体策』

もう一つ、この書籍が実際の業務に役立つであろう最大のポイントとして、【おもてなし】の大切さというテーマから導き出された問題の解決方法を、的確な例を基に具体的に書いてあるという点があります。

リアルでは見て触ってもらう、声を掛け合うなどの単純で当たり前のことがネット上ではできないため、お客様の心境にどういう影響を与えるのかを考え、それを解決する方法として様々な対策が列挙されています。

リアル販売では当たり前なのにネット通販をする上で見落としがちな事を項目ごとに書いてくれているため、的確なことがわかりやすく、実行に移しやすいようになっています。

著者の川連社長の実績にも書かれているように「売上が低い、売上が伸びない」企業にとっての最大の悩みが、この書籍に書いてあるごくごく小さなことの積み重ねでどんどん改善すれば、EC・ネット通販市場の健全成長は確かなものとなり、企業と消費者が共に楽しくなるツールの一つになると思いました。


EC・ネット通販業界に身を置くウェブアークも「企業と消費者が共に楽しくなるツール」の提供者の一員として、市場の成長をリーディングしていけるような進化を積み重ねて参ります。


著者:川連社長のツイッター・アカウントを発見しました。


ネットショップで年商1億をつくる 究極のおもてなし法
ネットショップで年商1億をつくる 究極のおもてなし法川連一豊

おすすめ平均
stars究極ですか??
starsこれからネットショップを始める方には最適
starsネットショップを始める方におススメ
starsネットショップ初心者におすすめ!
stars初心者にも、経験者にも。

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

以下、Amazonより引用
■目次
序章 ネットショップ失敗の原因は「おもてなし」にあり!―お客様の心がわかれば、年商1億円も夢じゃない!
第1章 ネットショップは入口が肝心。―1日3千人アクセスの究極の集客!!
第2章 人を呼び込んだら、アクションを起こさせる!―思わずクリックしたくなる、究極の参客!!
第3章 お客様はいつでもどこでも常に目の前にいる―見えないお客様をイメージする究極の接客!!
第4章 お得意様をつくり着実に売上を伸ばす―お客様からファンへ、究極の増客
終章 ネットショップ戦国時代を生き残る究極のおもてなし
■内容紹介
“楽天ショップオブザイヤー”の仕掛け人が明かす売上激増の法則

食品販売店 8ヵ月で月商80万円から1500万円に/美容品販売店 半年で月商500万円から1500万円に/家具販売店 半年で月商400万円から1100万円に

ネットショップの9割は「おもてなし」不足で失敗をしている! 本書は、取引実績社数1000社を越え、数々の年商1億円突破ショップを輩出したカリスマECコンサルタントによって、すぐにでも実践できる「おもてなし」のノウハウを一挙公開。売上に伸び悩む、ネットショップの店長必読の書です。
■内容(「BOOK」データベースより)
“楽天ショップ・オブ・ザ・イヤー”の仕掛人が明かす売上激増の法則。
■著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
川連 一豊
ECコンサルタント。株式会社SAVAWAY代表取締役社長。1962年浜松市曳馬生まれ。1987年TVCM、TV番組、CGの制作に関わる。1995年ウレタンフォーム製造・販売のソフトプレン株式会社に入社。2000年低反発枕などウレタン商品販売専門店として楽天に出店。2003年楽天ショップ・オブ・ザ・イヤージャンル賞受賞。楽天にて、モバイル講師、HTMLメルマガ講師。2004年独立し、有限会社SAVAWAY設立。2006株式会社SAVAWAYに組織変更(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

タグ:EC 書評
posted by ウェブアーク at 16:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | ECサイト構築 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - EC・ネット通販でもっとも大切なこと

2009年10月21日

ECサイトの構築・改善に欠かせない「競合サイト分析」 #kyougou

ECサイトに限らずですが、Webマーケティングに関する戦略・戦術の一環として、競合サイトを分析・ベンチマーキングしていますか?

今日は、ウェブアークのECサイト構築パッケージ『SellingClub』を導入いただく際の課題解決力強化の一環として、「競合サイト分析」に関するセミナーに参加してきました。

会場からケータイで『Twitter』にメモしておいた書き込みを中心に整理・共有いたします。


■セミナーの概要

競合他社サイト分析セミナー | Web・ITスクール【インターネット・アカデミー】
Webサイトの効果を最大化するために、競合他社サイトの現状や自社サイトの違いを把握することは必要不可欠です。
今回のセミナーでは、他社サイト分析における必要項目の解説の後、参加者の方々それぞれに競合他社サイト分析を実践していただきます。

講師  ブルー・バンブー株式会社 プロデューサー 吉原一江
第一部 競合他社サイト分析
 a.競合他社サイト分析の方法
 b.チェック項目
第二部 演習
 a.自社サイトの競合分析演習
 b.質疑応答


講師企業の『Webサイト競合分析サービス


なお、Twitterのハッシュタグ(書き込みをグルーピングできる記述法)は『#kyougou』、書き込みは『Twilog』からピックアップしています。



実際のところ、具体的に「競合分析」の需要が高まっているというよりも、ECサイトの構築・改善にあたっての目的や目標の設定があいまいなケースに対応するため、といった方が正確でしたね。


#kyougou まずPDCAの全体像。当社の場合、通常はDを担うわけですが、Aの案件が増えてきてCをご一緒するケースもあるということで
posted at 15:07:05


PDCAでいきなり"P"から入ることはまずありませんよね?実際には何らかの"C"や"A"を経た上でウェブアークにお声掛けいただくわけですから、その精度を高めたシャープなゴール設定のお手伝いができればと。


#kyougou ユーザーテストを例題でやってみる
posted at 15:07:44




#kyougou 実際に某損保3社のサイトを使います
posted at 15:08:55




#kyougou 3社までは絞り込んだので、そこから資料請求してみる
posted at 15:11:23


一般消費者がサイトにアクセスしてくる背景や動機をシナリオ化して、「資料請求」というゴールが設定されており、セミナー参加者の一人が被験者となって講師パソコンで操作してみるパートです。


#kyougou 損保ではなく生保3社でしたが、2社はサイト経由で「売る気」がないことがよくわかりましたw
posted at 15:29:24


生保各社の販売スタイルの違いが、見事にサイトに現れていましたね。w


#kyougou ユーザーテスト自体を仮説検証の場にすべし
posted at 15:57:44


これが今日のキモだったでしょうか。
当初設定していた目的やゴールがまずあって、その検証のために「ユーザーテスト」を活用することができるはずです。
サイトを構築した直後や、リリース後であっても当初設定した目的や目標が達成されない時など、「仮説を検証する」発想を身に付けておきたいところです。


#kyougou 休憩に続いてヒューリスティック評価
posted at 16:03:06


「ユーザーテスト」が、前提知識のない一般消費者を想定したベンチマーキングなのに対し、それを一歩進めて、対象となるサイトのコンテンツについて知識や知見を持った人材=専門家が評価します。


#kyougou ヤコブ・ニールセンの「ユーザビリティ10原則」に即して実践してみる
posted at 16:06:00


「10原則」は、こちら


#kyougou SI系3社の評価を実施。極端な差がつくと面白いですね
posted at 16:50:17


いやもうホントに、歴然とした差がつきました。
わたしが最低評価を下した外資系企業は、中の人の悩みを聞いたことがあっただけに、その悩みの本気度を実感できました。w


#kyougou 無事終了。ECサイトを見慣れた目には、ケースで使ったコーポレートサイトの曖昧さのインパクトが大き過ぎましたねw
posted at 17:09:28



まさしく、ECサイトの場合は「購入してもらう」という目的・ゴールが明確であるため、サイトの構成やコンテンツの導線も設計しやすいところがあります。

一方で、製品・サービスの紹介や人材採用・IR情報までメニュー化された「コーポレートサイト」の場合は、アクセスしてくるユーザーの目的や属性に合わせて問合せを受け付ける窓口までもが多岐に渡るようになります。

という理由から、コーポレートサイトとマーケティングサイトを分担させているウェブアークではありますが、特に放置状態にあるコーポレートサイトについては早く改善しないといけないんだという危機感が高まってしまったセミナーでもありました。。。


その危機感を忘れないように、キャプチャを残しておきます。

▼コーポレートサイト
株式会社ウェブアーク


▼マーケティングサイト
ECサイト構築・ECモール構築パッケージ 「Selling Club」ショッピングモール構築システム 中国市場向けEC・ネット通販モール「JPTao.com」

posted by ウェブアーク at 21:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | ECサイト構築 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - ECサイトの構築・改善に欠かせない「競合サイト分析」 #kyougou

2009年10月19日

2009-10-15(木)海外通販セミナーの実況tweetまとめ #kaigai_ec (レポートPDF追記)

先週木曜日に開催された『海外通販セミナー

予定通り、『Twitterの「JPTao」アカウント』で可能な限り実況してみましたので、参加メモをまとめさせていただきます。


前日に都内でゲリラ雷雨が降ったこともあってお天気が心配でしたが、見事な秋晴れで一安心。

200名超のお席が用意された会場でしたが、ほぼ満席となりました。


jptao.com-中国市場向けEC(@jptao)/2009年10月15日 - Twilog

本日13時からの海外通販セミナーは昨夜の雨が心配でしたが、見事な秋晴れで安堵です http://bit.ly/6KyfN #china_ec
posted at 09:11:48



▼会場準備風景
体育館のようなホールでしたね。
20091015海外通販セミナー

▼開場直前の出展関係者説明会
20091015海外通販セミナー


#kaigai_ec 海外通販セミナー、はじまりました! http://bit.ly/9XgO4
posted at 13:02:03



#kaigai_ec 日本郵便:大部執行役員から開会のごあいさつ。EMSが持つ海外配送ネットワークの強みを活かして支援
posted at 13:06:24



#kaigai_ec eBay Japan:三島氏のプレゼンがスタート
posted at 13:08:26



#kaigai_ec 日本から世界へ日本の商品を販売しませんか? BtoC、CtoCのマーケットプレースをご用意
posted at 13:10:45



#kaigai_ec ebay.com利用者の半分が米国、残り半分は米国以外
posted at 13:13:53



#kaigai_ec eBayは米国以外にも20カ国以上にサイトを持ち、アクティブユーザーは8,800万人を超える
posted at 13:17:52



#kaigai_ec eBayのサイトは「モノを買うためのサイト」。ニュースがあったり天気予報があったり、余計な情報は一切なく、買いやすくすることに集中している
posted at 13:21:43


↑このポリシーは参考になりますね。

#kaigai_ec eBayの取扱高は、2008年に5.6兆円
posted at 13:26:08



#kaigai_ec 日本からは時計・ファッション・おもちゃ・家庭用品・精密機器・スポーツ用品・自動車パーツ等
posted at 13:27:30


↑自動車パーツって意外ですよね。

#kaigai_ec eBay CtoCでDSが売れた例。日本$168、米国$359、英国$251、ドイツ$280
posted at 13:30:11


↑ニンテンドー・ブランドも、国によって反応が違うようです。

#kaigai_ec eBayの1〜3月取扱高は4,200億円。
posted at 13:32:46



#kaigai_ec eBayのトライアルは米国・英国・豪州など、英語のサイトからはじめてドイツ語やスペイン語へ。ちなみに香港・シンガポールは出品料無料
posted at 13:34:08


↑ただやみくもに出品しても簡単には売れないでしょうから、このような海外進出戦略が重要なんですね。

#kaigai_ec eBayは最初の1アイテムの出品を電話でサポート
posted at 13:37:47



#kaigai_ec 続いて、PayPal Japan:水野マネージャーのプレゼン
posted at 13:38:58



#kaigai_ec PayPalはeBayの子会社。taobaに対するalipayと同じですね
posted at 13:41:37



#kaigai_ec PayPalは24の通貨に対応。1.9億アカウント。決済総額は6兆円。成長率152%。世界のEC決済総額シェア9%。海外取引の割合45%。
posted at 13:46:29



#kaigai_ec PayPalは売り手にとってお得・簡単・早い・安全
posted at 13:47:38



#kaigai_ec 世界で好まれるオンライン決済。VISA > PayPal >Master > 引落し。。。
posted at 13:54:18


↑カテゴリー別であれば、クレジット > ウェブマネー > 口座引落しになり、日本の代引きやコンビニ決済(店頭払い・受取り)は珍しい部類に入るのでしょうか?

#kaigai_ec PayPalまとめ。1.サイトに設置すれば今すぐ海外通販がはじめられます 2.世界レベルで拡販 3.初期コスト0円 4.かんたん便利 5.500円もらえる < 限定キャンペーンは今週の日曜日まで!w
posted at 13:57:31



#kaigai_ec 続いてSBIベリトランス:矢井さんのプレゼン
posted at 13:58:53



#kaigai_ec SBIベリトランスは決済代行会社として、中国向けの銀聯、その他海外向けのPayPalに対応
posted at 14:00:42


↑『JPTao.com』および『SellingClub・多言語版』の銀聯カード・PayPal対応も、SBIベリトランス社の準備ができ次第導入予定です。

#kaigai_ec 銀聯のオンライン決済を利用できるモールとして、buy-j.comを立上げ
posted at 14:03:26



#kaigai_ec 佰宜杰[Buy-J.com]は中国人が好む華やかなデザイン http://bit.ly/484Dy6
posted at 14:06:14


↑『JPTao.com』は、高級感・クラス感を意識したデザインです。w

#kaigai_ec Buy-J.com出店社紹介。コメ兵 < 日経ネットマーケティング10月号にインタビューが載ってましたね http://bit.ly/2ZJ1vY
posted at 14:15:52



#kaigai_ec Buy-J.com 銀聯カードとは。中国国内の銀行で発行されるキャッシュカードに付加されるデビットカード。発行枚数18億枚。2006年から日本でも1万3000店舗で利用可能
posted at 14:18:20



#kaigai_ec Buy-J.com 銀聯ネット決済。セキュリティ・デビット(即時決済)・円建て精算・独自サイトに決済モジュールも提供
posted at 14:21:13



#kaigai_ec SBIベリトランスが発起人となってアジア向けEC事業者を支援する「ECAA」というコンソーシアムを立上げた > http://bit.ly/1yOxAg
posted at 14:24:04


↑7月に開催された『ECAA・第1回セミナーの実況』です。

#kaigai_ec 続いて、転送コム:宮坂社長のプレゼン
posted at 14:25:50



#kaigai_ec tenso.com 海外向けの荷受・発送代行サービス
posted at 14:38:46



#kaigai_ec tenso.com 海外向けネット通販の三大ハードル ・決済 ・言語(翻訳、カスタマサポート) ・物流
posted at 14:40:09



#kaigai_ec tenso.com 決済は対象国別に使われる手段が変わる。海外発行のクレジットカードは事故率(偽造/盗難)が高いので防止策も考慮
posted at 14:44:02


↑多言語ECサイトを構築する場合、海外発行カードの事故率の高さは要検討ですね。(日本の1,000倍?)

#kaigai_ec tenso.com 言語は、意味の通じて訴求できるコンテンツ翻訳とカスタマサポート
posted at 14:45:10



#kaigai_ec tenso.com 物流は、国別のインフラ事情、アイテム別の関税・取扱い方法などを考慮。割れモノは相当ナーバス
posted at 14:47:34


↑ガラス瓶は要注意。

#kaigai_ec tenso.com 海外向けに販路を拡大するにあたってどれほどのリスクがとれるか?
posted at 14:48:34


↑海外進出をリスク・ゼロで実現できる方法はない。

#kaigai_ec tenso.com 日本国内でメジャーなECサイトは海外からのアクセスが5%程度はあるが、取りこぼしている
posted at 14:49:41



#kaigai_ec 15:15まで休憩です
posted at 14:51:50



#kaigai_ec EMS 細川氏のプレゼン
posted at 15:13:59



#kaigai_ec EMS ハガキから30kgの小包まで。クーリエに負けないぐらい早い
posted at 15:15:19



#kaigai_ec EMS 新宿からニューヨーク2日。15時までの受取で上海なら翌日。12時までの受取なら北京・香港・シンガポールも翌日配送
posted at 15:16:56


↑このスピード、割とご存知ない方が多いんです。

#kaigai_ec EMS 予定日検索:米国・中国・香港・韓国・豪州。追跡サービスは50カ国に対応。
posted at 15:19:36



#kaigai_ec EMS 保険は2万円までは料金に含み、200万円までの追加付与が可能。
posted at 15:20:21



#kaigai_ec EMS 通関はINVOICEだけでOK
posted at 15:21:03


↑この手続きの簡単さが、「貨物」ではなく「郵便」であることの最大のメリットではないでしょうか?

#kaigai_ec EMS 月間の取扱量に応じた割引サービスあり。「貨物」ではないのでフューエルサーチャージなどの変動追加料金不要
posted at 11:23:18



#kaigai_ec EMS 月間の取扱量に応じた割引サービスあり。「貨物」ではないのでフューエルサーチャージなどの変動追加料金も不要
posted at 15:23:59



#kaigai_ec EMS 送り状のラベル印字サービス、国際郵便発想サポートシステム、EMSオンラインシッピングサービスなどキメ細かいサービス有り
posted at 15:25:43



#kaigai_ec EMS マイページ新規会員登録プレゼントキャンぺーン - 日本郵便 http://bit.ly/2WwDuU
posted at 15:26:55



#kaigai_ec 協賛社の紹介、質疑応答が終わりました。壇上に出ておりpostできずごめんなさい
posted at 16:36:04



▼協賛社の紹介
1社・3分という限られた時間でしたが、配布資料の『チラシ』をベースに、『JPTao.com』のコンセプトと、『SellingClub・多言語版』による本格進出へのシナリオをご説明しました。
20091015海外通販セミナー

▼名刺交換タイムの会場風景
出展各社の簡易ブースが会場を取り囲むように設置されているので、参加者はお好きなブースを巡回して説明を聞くことができます。
20091015海外通販セミナー


#kaigai_ec 各社ブースでの名刺交換タイムも活況のうちに終了。最後に各社が揃って、EMS東京センター:田中本部長の三本締めでお開きとなりました!
posted at 17:54:39






今後も、このような機会を数多くご用意できるよう鋭意取り組んでまいります。

特に、準備中の『中国EC研究会』については、今回の協賛各社の皆さんから前向きなご意見をお寄せいただきましたので、↓こちら優先で進めます。




<追記>

主催者レポートのPDFをダウンロードしていただけます。
2009-10-15 「ネット通販から始める海外市場開拓!」海外通販セミナー
※A4縦2ページ、200KB



posted by ウェブアーク at 13:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | ECサイト構築 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - 2009-10-15(木)海外通販セミナーの実況tweetまとめ #kaigai_ec (レポートPDF追記)

2009年04月21日

ブログのアクセス数を増やすのにTwitterのようなミニブログ・マイクロブログは欠かせなくなる?

昨日、『人と企業の未来を切りひらく、マーケティングソリューションカンパニー・株式会社シナプス』の『代表・家弓正彦さんのブログ』でコメントしてきた件、

質問コメントが追記されていたので、ブロガーっぽく(笑)トラックバックでお返しいたします。


初心者のためのブログアクセスアップの技術 @ ロジックとパッションの狭間から。。。(家弓正彦のマーケティングブログ)
今年から心を入れ替えて(笑)、積極的にブログに取り組んでいます。
せっかくですから、私の知人にもいろいろ教えてもらいながら、
そもそもブログのアクセスアップを図るための技術を整理してみました。


この、「パワーブロガーになるためのブログ活性化テクニック(?)に関する“まとめ”記事」にあった

Twitterってどうなのかな?


という一行に反応して、下記のようにコメントさせていただきました。

Twitterですが、つぶやくかつぶやかないかは別にして、アカウントだけは取っておかないと!でしょうね。

当社の場合、
・会社ブランド
・商品ブランド
でアカウントを取り、

ブログorコンテンツ更新
  ↓
Twitterに自動で書き出し
  ↓
個人アカウントではFacebookに自動で書き出し

なんていう感じで、コミュニケーション・ロスの防止に努めております。



以下、このコメントに記したメソッドとその目的について補足させていただきます。


▼まずはこの記事をズズッと下の方までスクロールしてみてください。

会社ブランド『webarkのTwitterアカウント』と、商品ブランド『sellingclubのTwitterアカウント』それぞれの“つぶやき”が、ブログパーツとして表示されています。

「おっ、それうちもやってみたい!」と思った方は、その実現方法をGoogle先生に聞いてみましょう。

※そもそも、「やりたいこと」「さがしているもの」を検索エンジンで見つけるテクニックが身についていない方やその労を惜しむ方は、パワーブロガーには向いていないでしょうから要注意。^^;


ご参考までに、わたしが探した時のワーディングは下記の通り。


ブログ twitter feed の検索結果 約 101,000,000 件

ブログ更新によって自動的に吐き出されるfeed(RSS/ATOM)を自分のtwitterアカウントにこれまた自動で投稿できるようにしてくれる『twitter feed』の使い方を見つけてください。


twitter ブログパーツ の検索結果 約 2,110,000 件

今度は逆に、twitterへの投稿をブログに表示させるブログパーツ『twitter widgets』(ウィジェット)を生成し自分のブログに貼り付けて、自身のTwitterアカウントを認知してもらえる状態を作ります。
※ウィジェットの貼り付けに対応していないブログサービスを利用している方は、この機会に乗り換えなきゃですね。


▼なぜこのようにオタッキーなことが、「コミュニケーション・ロスの防止」になるのか?

接触していただけるメディアやチャネルの選択肢を増やす。

これだけでした。大そうなこと言ってすみません。

「多層構造で着実に接触するメディア」の勝手なイメージ図
写真素材 PIXTA
(c) スミスジョージ写真素材 PIXTA



当ブログも『SellingClubの公式サイト』も、RSSリーダー向けにfeedを配信しているだけでなくメールソフトでも受信できるように、Seesaaブログ標準のRSS配信ではなく、Google先生が買収した『feedbunner』のサービスを利用しています。

これまでのWebマーケティングにおけるコミュニケーション手段はメールマガジン/メールニュースが中心で、これはウェブアークのECパッケージ「SellingClub」の導入先でメルマガ作成・配信機能がご好評いただけていることからもそうそう変わらない位置付けでしょうから、更新情報をメールで通知できるサービスは捨て置けないですね。

とはいえ、わたしのメールボックスには、1日に500通ぐらいのメールが着信しています。※あれこれ配信登録しすぎですね。

その中で配信当日に開封して目を通せる数には限りがあるわけでして、「RSSリーダーやtwitterなど他のチャネルでもよいから、グッド・タイミングで認知できる手段を用意していただけるとアクセスしやすいのにな。」と常々感じているわけです。

そんな思いというか願いというか、ネット活用におけるメディア・チャネルの展開に関して記したのが下記の寄稿でした。

【コラム】 MOTTAINAI 〜なぜショッピングセンターは、もっともっとネットを【活用】しないのか?〜を、SC JAPAN TODAYに寄稿しました。
【メールマガジン】:能動的な接触頻度・低い、収益連動度・高い
ホームページの更新性を補完するツールとして、ショッピングセンターのイベントやニュース、テナントからのニュースなどを配信し来店を促すツールだが、あくまでも提供者側からの一方向的なプッシュ・ツールであり、顧客側は常に受身の状態にある。

【ブログ・SNS】:能動的な接触頻度・高い、収益連動度・低い
「Web2.0」や「CGM・ユーザー参加型メディアの浸透」と言われる昨今、ネット・ツールを利用する難易度が急速に下がり、特別なスキルを必要とせずに誰でも気軽にどこからでもネットでコミュニケーションできる時代。ショッピングセンターの運営者によるスタッフブログだけでなく、テナントの店長やスタッフが顧客と直接・双方向でコミュニケーションできるようになることで、ES(従業員参加型)とCS(顧客参加型)の両立・連動を実現し、「ライフスタイルセンター」を具現化させることの可能なツールとして、今後ショッピングセンター業界でも広まる可能性が高い。


この、「直接・双方向でコミュニケーションできる」ことを容易にするために「メディアやチャネルの選択肢を増やす」を図式化すると、こんなステップになるでしょうか?

△ Web単独
△ メルマガ単独
△ Web+メルマガ
○ Web(ブログ)のRSS配信+メルマガ
◎ Web(ブログ)のRSS配信+メルマガ+ミニブログ・マイクロブログ
◎ Web(ブログ)のRSS配信+メルマガ+ミニブログ・マイクロブログ+SNS(コミュニティ)

逆にこれぐらいの手を打っていかないと、総務省の『ブログの実態に関する調査研究』レポートで“国内に1,690万サイトある”といわれるブログの中で、「アクセスを増やす」という目的・目標を実現するのは容易ではないと思います。

ウェブアークの場合は、前記の「Web(ブログ)のRSS配信」のその前に「ECサイト+」がつくわけで、そこから派生する「ECサイト・ECモール運営者のブランドと顕在/潜在ターゲットとの接触頻度を増やす」という目的に対して試行検証しなければいけませんので、ウェブアーク自身が運営する『中国市場向けECモール』が公開できるようになった暁には、当ブログでも中国支社のスタッフに投稿してもらいつつ、『中国モールのtwitterアカウント』も始動させられるようアカウント取得を終えています。


最後に、ここまでお読みいただいてアレなんですが、もし『Twitterとは』という方がいらっしゃるようでしたら、わかりやすいチャートを見つけましたので、ご紹介しておきます。

Twitterが秘める可能性をマインドマップ風に図解した一枚の画像 - IDEA*IDEA 〜 百式管理人のライフハックブログ 〜
で、Twitterって何がすごいの?と言われたときに使えそうな画像がアップされていましたよ。Twitterの可能性をマインドマップ風に図解しています。これはわかりやすい。



早速追記:

せっかくなんでちょっと違う角度から、プロの方々が公開してくれている情報もピックアップしておきます。

SEOやSMMのためにブログを作ったらまずやることリスト - ソーシャルメディアマーケティング(SMM).jp 2008年12月 5日
プラグインやテーマの追加、変更はおいておいて、ブログを立ち上げたらまずやることリストをこのエントリにまとめていこうと思います。見つけたもの、思い出したものを順次追加していきます。

これもやっといたほうがいいよ!というものがあればコメントもらえるとうれしいです。



Twitterを使って、セミナーやカンファレンスのオーディエンスとリアルタイムにやり取りできる『セミッター』の使用例

「MIRAI:ネットとガジェットの融合」議事録&会場からの投稿リスト|イベントレポート|Alpha Bloggers 2008年10月30日
当日は「Twitter」でリアルタイムに議事録を書き、「セミッター」で会場からのリアルタイム投稿をスクリーンに映しました。そのログのURLを以下に付記します。
ご興味がある方は、イベント写真ギャラリーとあわせて、ぜひご覧ください。



ガラパゴス・ケータイでつぶやくなら『モバツイッター

iPhone版もあります。

モバツイッターを利用している人だけが有効に活用できるTwitterクライアント『iMovatwitter』 |iPhoneアプリケーションマガジン
 2009年04月14日
『iMovatwitter』は、モバツイッター開発者の、モバツイッター開発者による、モバツイッター利用者のためのiPhoneアプリだ。モバツイッターを利用していない人がインストールしても満足できないだろう。



さらに追記@2009-04-24

企業のTwitter活用法は4つ――Gartnerが報告 - ITmedia News
 Twitterは個人ユーザーから企業にも広がりつつあり、企業のTwitter利用には4つのパターンがある。米調査会社Gartnerは3月26日、このような調査結果を発表した。

 Twitterは140文字の「つぶやき」をネットで配信できる「マイクロブログ」サービス。コンシューマー向けのサービスだが、企業も活用に乗り出しており、企業向けのTwitterも計画されている。Gartnerは、2011年には企業向けマイクロブログは80%のソーシャルソフトで標準機能になると予測している。

 Gartnerによると、企業は以下の4つの方法でTwitterを活用している。


Direct:マーケティング・PRチャンネルとしての利用

まさしく「コミュニケーション・チャネル」ですね。

Indirect:社員がTwitterを利用して個人の評判を高め、それが会社の高評価につながる

ES(従業員満足)なければCS(顧客満足)なし

Internal:社員が自分の仕事や思いついたアイデアについて投稿

アウトプット・チャネル

Inbound Signaling:Twitterから顧客やライバルの情報を拾い上げる

インプット・チャネル


Twitterって本当にマーケティングに使えるの?|Sphinn Japan Blog
日本でも利用者の増えてきたTwitterですが、マーケティングに利用しているビジネスはまだまだ少ないようです。

Twitterがマーケティングに使えるのかどうか、疑問に思っている方も多いのではないでしょうか?

Twitterのマーケティングと、ブログやメールのマーケティングとで大きく違う点が一つあります。

それは、ブログやメールのマーケティングは『具体的なメッセージ』を読者に伝えるのに適しているのに対して、Twitterは『イメージ』や、『ブランド』を確立するのに適している点です。

本質的には、「コミュニケーションに取組む姿勢」と言えるのでしょうか?


ネットの逆流(16):狙われた“つぶやき”――Twitterに仕掛けられたワナ (1/2) - ITmedia エンタープライズ
リンクをむやみにクリックしてはいけない?

 4月12日、米TwitterはXSS脆弱性を突いたワーム攻撃を受けたが、対処したことを明らかにした。「stalkdaily.com」というWebサイトを宣伝する“つぶやき”のURLをクリックすることで感染し、感染したユーザーは同じつぶやきを投稿してしまう。さらに「Mikeyy」という単語を含んだ変形版も広がっており、今後も同種の変形版が発生する可能性があると注意を喚起している。

こういったネガティブ要素は、ある程度の規模(キャズム?)を超えたWebサービスの有名税のようなものですね。


「Twitterでマーケティング」日本ではハヤらない? - SEO対策の薬箱
古い、新しいっていう考え方よりも、幅をどこまで広げることができるのかがマーケティングの「できる」だと思います。

深イイですね


こんな記事を書いた山本@五反田の所在地

posted by ウェブアーク at 13:33 | Comment(2) | TrackBack(1) | ECサイト構築 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - ブログのアクセス数を増やすのにTwitterのようなミニブログ・マイクロブログは欠かせなくなる?

2009年04月19日

あなたの顧客はあなたのことをどれぐらい知っていますか?

BtoB・法人営業で昔から言われることの一つに「自分を売れ」ってのがありますが、今日はEC・ネット通販における「自分を売れ」について考えてみたいと思います。

「楽天市場・Yahoo!ショッピング・Amazonなどのショッピングポータルでは、顧客はあくまでもこれらポータル・ブランドを売主と捉えている。」

「すなわち、多くの顧客は、あなたのお店やあなたの名前を覚えていない。」

「なぜなら、買おうとした商品の検索結果を“価格が安い順”などで並び替えて、一番安かった“レジ”(あなたは“お店”だと思っているが)で買っただけだから。」

という現実があるようです。

これは、百貨店やスーパーで空いているレジを見つけるのと同じような自然な行動であり、あなたのお店=レジがたまたま空いていただけ、ということです。

これが本当に現実だとして、あなたはどう感じましたか?

何か不安にかられたり、何かしようと思いついたりしてしまいましたか?

あるいは、「EC・ネット通販なんてそんなもんさ」とケセラセラでしたか?

前者・後者どちらの反応も、正解であり、かつ不正解なのかもしれません。

そもそも、「自分を知ってもらいたい・認めてもらいたい」なんて身勝手な売込み姿勢だけが前面に出ていては、余程お人好しの消費者でない限りあなたに興味を持ってくれることなどありえないでしょう。

逆に、「あなたの顧客は誰ですか?」にきちんと答えられる方であれば、前記のような議論は必要ないでしょうし、不安にかられることもないのでは?

「自分を知ってもらいたかったら相手を知れ、興味を持て、そしてそのことを正しく伝えろ」

恋愛でも友人付き合いでも営業でも言われる、「コミュニケーション」の基本中の基本。

その献身的な姿勢が先にあり、その活動をコツコツと積み重ねていくことで、ようやく顧客はあなたの存在を認知して、反応を示してくれるようになるのではないでしょうか?

「あなたの顧客は、あなたが期待しているほどあなたのことを知らないし、興味もない。」

「逆にあなたは、顧客のことを知ろうと常日頃から努力しているし、そのことをきちんと顧客に伝えられるよう日々真剣に考えている。」

あぁー、なんとすさまじい純愛ドラマでしょう。

でもこれが、有史以来続いている「商い」における不変の活動=マーケティングの一端なのだとしたら、少し真剣に「あなたの顧客」について考えてみる気になってしまったのではないでしょうか?

実はわたくし、下記の記事を読んでみてそう感じてしまったものですから、脊髄反射的にこのエントリーを書いてしまっただけなんですけどね。^^;


ネット通販って、利用者も企業も幸せにするの?(後編) | Web担当者Forum 2009年4月16日
ネット通販は不況知らず……でも、利用者側に良いことばかりではない?

この消費不況が起こっているなかで、EC市場は順調に伸びているんだ。楽天は2008年12月期の経常利益は過去最高を記録したし、「Yahoo!ショッピング」も同年12月の取扱高が過去最高となった。ネット通販は不況知らずという感じだけど、それだけ利用が多いということだね。


「所長K」さん、わたしが存じているあの方なのであれば、本当に人望の厚い、そして熱いお方です!!
「スタッフS」さんは、もしかしてマイミクさんかな?(笑)

店舗では、限られた棚の中で陣地取りをしていて、どんなに大きな専門店でも旬の商品しか置けない。それに対してネットでは、店の棚に並ばないような商品まで可能性が広がったからね。

ネット通販の「買いやすさ」は、利用者にとってマイナスだとまではいわないものの、気をつけないといけない点だとはいえるだろうね。


1点しか在庫がない死に筋商品も、100点在庫している売れ筋商品も、フラットに陳列されているのがEC・ネット通販の特徴的なところですが、トップページでのバナー広告などには、やはりスペースの制約があることは気をつけないといけないところですね。

通販企業は、楽天やヤフーが出てくる何十年も前から通販をやっているわけだが、ネットは、自分で情報を検索して、価格が一番安いところ、送料が無料のところなど、横串で比較できる。今までのカタログ通販は、カタログの中でしか商品を選べないから、同じ「通販」といってもネット通販のビジネスモデルは既存のカタログ通販のものとまったく違うといえるね。店舗と通販以上の差があるんだ。
−−−
店舗とカタログ通販の違いより、カタログ通販とネット通販の違いの方が大きいということですか?


これは興味深い。歴史あるDM学会だからこその切り口ですね。

・リアル店舗の売り場
・カタログ内部の売り場
・ネット上の売り場

それぞれの売り場づくり=お買い場の特性によって、陳列や導線も変わってくるということは周知の事実ですが、同じ無店舗販売のカタログとネットとの相違が大きいということは、この記事を見るまで気づきませんでした。

通販会社がネット通販をやるときに難しいことは、たとえばモールに出店すると、利用者はそのショップではなく大手モールから買っているという意識になること。楽天に出店している約2万7千店舗のうち、名前を覚えてもらっているショップはほんのわずかだろう。僕もそうだが、一度利用したお店を覚えていないんだ。(社)日本通信販売協会で行ったネット通販調査でのグループインタビューでも、どのショップで買ったか聞くと、大手モールの名前を挙げる人がほとんどだった。


この部分が起点になって、このエントリーを書かせていただいた次第です。

JADMA・日本通信販売協会』のリサーチデータも公開されていますので、ぜひ前編・後編を通して「あなたの視点」で読み解いていただければと。


リラックスして通販カタログを見る女性
写真素材 PIXTA
(c) Stargazer写真素材 PIXTA


こういう優雅なイメージは、EC・ネット通販では想像しにくいですね。^^;


山本@五反田の所在地

posted by ウェブアーク at 17:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | ECサイト構築 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - あなたの顧客はあなたのことをどれぐらい知っていますか?
最近の記事
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。